*【#狂喜乱舞】「スターマー首相は単なる日程の調整を事務的に述べているだけなのに、狂喜乱舞する高市首相」
— Hiroshi Matsuura (@HiroshMatsuur2) 2026年6月19日
... 英語の内容をまったく理解していない。 pic.twitter.com/cl0mA4NWNg
G7における高市首相の「英語が理解できていない」件が多く取り沙汰されていますが、英・スターマー首相との会話で、「分かったふり」をしているシーンが、アイルランド大衆紙のニュースで取り上げられてしまいました。 「会議が数日遅れたけど、おかげで天気が晴れてよかったね」程度のスターマー首相の時候の挨拶に、場違いの過剰なリアクションをする様が大きく映し出されてしまったのですが、日本の随行団は何をしていたのでしょうか。 「英語が理解できない」のは恥ずかしい事ではありません。「分かったふり」をして「見当違いの反応をしてしまう」ことが恥ずかしいのであり、そのシーンを日本ではなく、海外のマスコミが取り上げてしまったのは、情報管理の観点から如何なものかと思います。
キャリアの出発点において虚栄心に負け米国連邦議会立法調査官だったというウソをついたがために今さら引っ込みがつかず英語できるフリを続ける羽目になっている一人の愚かな老女が、日本の国益を大きく傷つけている。